おっぱいにまつわる辛い過去

こんにちは。
今日は私の貧乳史をご紹介します。

どうぞ暇つぶしに呼んでください。
共感してもらえたら嬉しいし
理解できなかったら、流しながら読んでいただいて大丈夫です!

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それでは遡ること1991年
元気な女の子として誕生しました!!!
それはそれは顔が大きい女の子で、周りから破裂するのではと言われていたくらいです。

そんな少女も顔はスマートになり、小学6年生になります。
小学生といえば発育に最初の差がつくタイミングですよね。

周りの女の子がスポーツブラデビューをしたり、毛が生えてきた問題を語り合ったりさまざまな
体の悩みをいただいていました。
そんな時の私はというと……

休み時間は男子と一緒にドッジボール!!!
ブラジャーとは無縁のガリガリ体型のため、未だにシャツ!!パンツもダサい!!!毛?どこに生えるの?みたいな子でした。
この時はまさか10年以上の年月を経てここまで悩むことになるとは知らず…

小学校を卒業すると周りがブラジャーをつけはじめており
流石に焦る私。
その時初めて親に懇願してスポーツブラを買ってもらいました。

こうしてガバガバなスポーツブラをつけて、勝ち誇るような表情で通学をすることができるようになりました。
しかしここで最大の試練が訪れます。

学校主催の林間学校!!学校でお泊まり!みんなで…おふろ!!!!!地獄でした。
周りの子はぽっちゃり系が多くみんな立派なおっぱいを持っています。
一方私といえば、、しんどいおっぱいしか持ってません…
お風呂のたびに友達同士でおっぱい大きいねー!とか話してるのに私は入れない。だっておっぱい小さいもの。

そんなところにコンプレックスを感じながら毎日生きていました。

高校生になり転機が訪れます!
なんと、貧乳女に彼氏ができたのです?

雑誌でもおっぱい情報を集取していた私は、彼氏ができれば女性ホルモンが増えおっぱいが大きくなることを既に予習済みでした。
これで勝ち組になれる。そう思い希望に満ちていました。
巨乳になったら何しよう?なんて考えながら初彼と楽しく過ごしていました。

続きます??