困ったときの助け舟、マヨネーズ

料理が出来たのに、何か物足りない調味料もたしかに入れたし、味見もした。
ちゃんと味がついているはずなのになぜか味が薄いなあと感じたことはありますか?

調味料の分量を足せばいいのではないか?と思うのですが、そうすると、味が濃くなってしまうのではないかと心配になり、足すことはしません。
そんなときに大活躍してくれる、私もお気に入りのドレッシングがあります。

ヴィオテラスCセラム

それは、もはや知らない人はいない、マヨネーズです。マヨネーズについて調べたので書いてみたいと思います。

マヨネーズといえば、私が地方にいたとき、私の貧乏時代を支えてくれた、大切な相棒でした。どんな料理であっても、たいていのものはこれ一本で味が決まってくれます。
料理にすばやく濃厚さを加えたい、そんなときにもバッチリな万能ドレッシングだと思っています。
マヨネーズが必須の料理もありますよね。例えば、ポテトサラダやコールスローといったサラダがそうです。サラダ以外にも、お好み焼きや広島焼きといった粉物にも、欠かすことはできません。そういった料理では、マヨネーズは主役になるのです。

それだけ語るからには、私は、どんな料理にも必ずマヨネーズをかけるマヨラーなのか?というと、そうではないですが、貧乏時代には、どんな料理にでもかけていましたのでマヨラーの人達の気持ちはよく分かります。なんといっても万能な面もありますので、これがあるとなにかと助かるのです。まさに、困ったときの助け舟がマヨネーズですね。これからもマヨネーズには、たくさん助けてもらうことになるかもしれません。